目立たず、快適に確実に矯正できる「インビザライン」

「必要な矯正をしない」ということから、どのような弊害が起こり得るのでしょうか。
さまざまな研究結果から、以下のようなデメリットが考えられています。

●不正咬合によるデメリット
・凸凹などにより磨きにくいことから・・・「むし歯になりやすい」
・食べカスが歯の奥に溜まるので・・・「歯周病になる」
・柔らかい食べ物ばかり選ぶので・・・「咀嚼機能が低下する」
・顎関節に負担がかかるので・・・「顎関節症になる」
・よく噛めないので・・・「あごの成長不全をきたす」
・食べ物を粉砕できないので・・・「胃腸障害を起こす」
・舌や口唇の運動を妨げるので・・・「正しい発音ができない」
・アンバランスな咀嚼筋活動から・・・「悪い姿勢を招く」
・かみ合わせが不安定なので・・・「集中しにくい」
・口もとや顔を気にして・・・「非社交的になる」

これを言い換えれば、「不正咬合を解決することで得られるメリットは、私達にとって計り知れないほど大きなものとなり得る」ということでもあります。

インビザライン

インビザラインは、ワイヤーや器具を一切使わず、取り外しのできる透明なマウスピース矯正。シミュレーションに基づき、コンピュータを用いて作成された透明なマウスピースを約2週間ごとに付け替えることで歯列矯正していく治療法です。

透明な装置で装着してもほとんど目立たず、また必要に応じて取り外すことができるため、矯正治療中であっても、口もとを気にせず日常生活を送ることができる画期的な矯正治療です。

●こんな方に!!
・歯並びが気になる
・人に気づかれずに矯正したい
・痛いのや違和感は苦手

オフィスホワイトニングについて

内容

ホワイトニング剤とホワイトニング専用照射器を併用して歯を白くします。

費用(自費)

16,500~107,800円(税込)

治療期間・回数

治療内容により異なります。

副作用・リスク

・個人差がありますが、施術中や施術後に歯がしみる場合があります。

ホームホワイトニングについて

内容

ホワイトニング剤を用いて歯を白くします。

費用(自費)

・16,500円(税込)
既にマウスピースをお持ちの方は、
・ホームホワイトニングジェル 1,980~2,310円(税込)
ジェルの追加に応じて金額は変動します。

治療期間及び回数

治療内容により異なります。

副作用・リスク

個人差がありますが、装着中や装着後に歯がしみる場合があります。

医薬品医療機器等法(薬機法)に関する記載事項

・ホワイトエッセンス加盟院取り扱いのホームホワイトニング薬剤は国内未承認です。
・当院で個人輸入し、ご提供しています。
・国内には認可品の薬剤も存在します。
・生産国アメリカの法律上で国の認可が必要のない成分を使用しています。現在までに重大な副作用等の報告はありません。

クリーニングについて

内容

歯石取り(スケーリング)、フロッシング、PMTC、舌クリーニングなど

費用(自費)

8,800円~14,300円(税込)

治療期間及び回数

通常1日、1回(内容により異なります)

副作用・リスク

知覚過敏の方は、刺激を感じる場合があります。

口元ビューティーについて

内容

口腔内マッサージ、リップエステ、歯ぐきピーリング

費用(自費)

3,300円~70,400円(税込)

治療期間及び回数

口腔内マッサージ・・・1日1回、ピーリング・・・2週間おきに2~3回(治療内容により異なります)

副作用・リスク

効果は個人差によります。効果は永久的なものではございません。

大人のための予防歯科について

内容

歯周病菌DNA検査、ブレスケア診断、虫歯検査

費用(自費)

5,390円~5,500円(税込)

治療期間及び回数

通常1日、1回(内容により異なります)

副作用・リスク

当日の口腔内環境によって検査結果が異なる場合があります。

インビザラインについて

内容

カスタムメイドで制作されたマウスピースを定期的に交換しながら少しずつ歯に適切な力をかけて歯並びを整えていく矯正治療です。

費用(自費)

インビザライン 76.78万円~82.28万円(税込)

治療期間及び回数

症状や治療方法によりますが、一般的に2年前後の治療期間となる方が多いです。通院回数は2~3ヶ月に1回です。

副作用・リスク

・マウスピースの装着時間が少ないと治療期間が長引く可能性があります。
・他の矯正治療法と同様に、疼痛・歯根吸収・歯肉退縮の可能性や適切な保定をしないと治療後に後戻りすることがあります。

医薬品医療機器等法(薬機法)に関する記載事項

・インビザライン完成物は、日本国内において薬機法未承認の矯正装置であり、医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。尚、インビザラインの材料自体は、日本の薬事認証を得ています。
・「インビザライン」は米国アライン・テクノロジー社の製品の商標であり、インビザライン・ジャパン社から入手しています。
・日本国内においては、同様の医療機器が薬事認証を得ています。
・インビザライン・システムは、世界100カ国以上の国々で提供され、これまでに900万人を超える患者さまが治療を受けています。(2020年10月時点)

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