目立たず、快適に確実に矯正できる「インビザライン」

「必要な矯正をしない」ということから、どのような弊害が起こり得るのでしょうか。
さまざまな研究結果から、以下のようなデメリットが考えられています。

●不正咬合によるデメリット
・凸凹などにより磨きにくいことから・・・「むし歯になりやすい」
・食べカスが歯の奥に溜まるので・・・「歯周病になる」
・柔らかい食べ物ばかり選ぶので・・・「咀嚼機能が低下する」
・顎関節に負担がかかるので・・・「顎関節症になる」
・よく噛めないので・・・「あごの成長不全をきたす」
・食べ物を粉砕できないので・・・「胃腸障害を起こす」
・舌や口唇の運動を妨げるので・・・「正しい発音ができない」
・アンバランスな咀嚼筋活動から・・・「悪い姿勢を招く」
・かみ合わせが不安定なので・・・「集中しにくい」
・口もとや顔を気にして・・・「非社交的になる」

これを言い換えれば、「不正咬合を解決することで得られるメリットは、私達にとって計り知れないほど大きなものとなり得る」ということでもあります。

インビザライン

インビザラインは、ワイヤーや器具を一切使わず、取り外しのできる透明なマウスピース矯正。シミュレーションに基づき、コンピュータを用いて作成された透明なマウスピースを約2週間ごとに付け替えることで歯列矯正していく治療法です。

透明な装置で装着してもほとんど目立たず、また必要に応じて取り外すことができるため、矯正治療中であっても、口もとを気にせず日常生活を送ることができる画期的な矯正治療です。

●こんな方に!!
・歯並びが気になる
・人に気づかれずに矯正したい
・痛いのや違和感は苦手

カウンセリングをおこなっております

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