こんなにメリットがあるから選ばれるインビザライン

矯正していることが誰にも気づかれないインビザラインのメリット
薄くて透明に近い装置のため、日常生活で装着していてもほとんど見分けがつきません。
「装置が目立つのがイヤ」「接客や人前で話す時に困る」
と、矯正治療を敬遠していた方に最適です。

洗浄・取り外しが可能だから、快適で衛生的
取り外しができるため、ふだんと同じように歯磨きができ、食事も違和感なく楽しめます。また装置そのものも取り外して手軽に洗浄できるため衛生的です。治療期間中に矯正装置が外れてしまうなどの緊急のトラブルの心配がなく、メインテナンスも容易です。

痛みや違和感がなく、治療期間中も快適!
マウスピースですから装置自体がとても薄いので、ワイヤーによる矯正装置のように口の中に当たって、痛みが生じたり口内炎ができたりする心配もなく、違和感や不快感もかなり軽減されます。治療期間中に装置が歯から外れてしまうなどの緊急性が少ないことも特長のひとつです。

発音の邪魔にならず、話しやすい
装着中も違和感が少ないのでワイヤー矯正ほど発音に支障をきたしません。営業や接客業など、人前で話すことの多い方にもお勧めできます。

食べたいものが食べられる
食事のときは装置を外すことができるので、従来のワイヤー矯正装置のように、食事のたびに食べ物が装置に絡みつくわずらわしさがありません。

金属アレルギーの心配もない
プラスティックでできているため、金属アレルギーを引き起こす心配がありません。金属アレルギーの方でも安心して取り組んでいただけます。

きれいになる道筋が見える
治療開始から完了に至るまでの歯の移動を、コンピュータ画面上で画像および動画として確認できます。途中経過から治療終了後の歯の状態、治療にかかる期間もあらかじめ分かるので治療中の不安も軽減されます。

オフィスホワイトニングについて

内容

ホワイトニング剤とホワイトニング専用照射器を併用して歯を白くします。

費用(自費)

16,500~107,800円(税込)

治療期間・回数

治療内容により異なります。

副作用・リスク

・個人差がありますが、施術中や施術後に歯がしみる場合があります。

ホームホワイトニングについて

内容

ホワイトニング剤を用いて歯を白くします。

費用(自費)

・16,500円(税込)
既にマウスピースをお持ちの方は、
・ホームホワイトニングジェル 1,980~2,310円(税込)
ジェルの追加に応じて金額は変動します。

治療期間及び回数

治療内容により異なります。

副作用・リスク

個人差がありますが、装着中や装着後に歯がしみる場合があります。

医薬品医療機器等法(薬機法)に関する記載事項

・ホワイトエッセンス加盟院取り扱いのホームホワイトニング薬剤は国内未承認です。
・当院で個人輸入し、ご提供しています。
・国内には認可品の薬剤も存在します。
・生産国アメリカの法律上で国の認可が必要のない成分を使用しています。現在までに重大な副作用等の報告はありません。

クリーニングについて

内容

歯石取り(スケーリング)、フロッシング、PMTC、舌クリーニングなど

費用(自費)

8,800円~14,300円(税込)

治療期間及び回数

通常1日、1回(内容により異なります)

副作用・リスク

知覚過敏の方は、刺激を感じる場合があります。

口元ビューティーについて

内容

口腔内マッサージ、リップエステ、歯ぐきピーリング

費用(自費)

3,300円~70,400円(税込)

治療期間及び回数

口腔内マッサージ・・・1日1回、ピーリング・・・2週間おきに2~3回(治療内容により異なります)

副作用・リスク

効果は個人差によります。効果は永久的なものではございません。

大人のための予防歯科について

内容

歯周病菌DNA検査、ブレスケア診断、虫歯検査

費用(自費)

5,390円~5,500円(税込)

治療期間及び回数

通常1日、1回(内容により異なります)

副作用・リスク

当日の口腔内環境によって検査結果が異なる場合があります。

インビザラインについて

内容

カスタムメイドで制作されたマウスピースを定期的に交換しながら少しずつ歯に適切な力をかけて歯並びを整えていく矯正治療です。

費用(自費)

インビザライン 76.78万円~82.28万円(税込)

治療期間及び回数

症状や治療方法によりますが、一般的に2年前後の治療期間となる方が多いです。通院回数は2~3ヶ月に1回です。

副作用・リスク

・マウスピースの装着時間が少ないと治療期間が長引く可能性があります。
・他の矯正治療法と同様に、疼痛・歯根吸収・歯肉退縮の可能性や適切な保定をしないと治療後に後戻りすることがあります。

医薬品医療機器等法(薬機法)に関する記載事項

・インビザライン完成物は、日本国内において薬機法未承認の矯正装置であり、医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。尚、インビザラインの材料自体は、日本の薬事認証を得ています。
・「インビザライン」は米国アライン・テクノロジー社の製品の商標であり、インビザライン・ジャパン社から入手しています。
・日本国内においては、同様の医療機器が薬事認証を得ています。
・インビザライン・システムは、世界100カ国以上の国々で提供され、これまでに900万人を超える患者さまが治療を受けています。(2020年10月時点)

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