みずみずしいくちびるになる【リップエステ】

●こんな方に!!
・ふっくら魅力的なくちびるになりたい
・くちびるのシワが気になる
・くちびるが荒れやすい
・矯正治療中でくちびるが乾く

リップエステ

ふっくらとしたハリと、うるおいのある唇は、美しさと若さの象徴。くちびるの色やふっくら感も、口もとや笑顔の印象を決める大切な要素です。ホワイトエッセンスでは、口もとをトータルに美しくするメニューとして、くちびるを美しくするリップエステも行っています。

くちびるや歯ぐき、口もと全体の美容メニューもラインナップリップエステ
かみ合わせに不具合があったり、入れ歯がお口に合っていない場合、口もとがくしゃっとしぼみ、加齢の印象を強めることがあります。お口の状態やご希望に合わせて、若々しい口もとを実現するために、ホワイトエッセンスメニューや歯科治療の中から適切なものをご提案いたします。

ホワイトエッセンスのリップエステは、3種類のペプチドと温熱パック照射により、唇のダメージを修復し、コラーゲンを刺激します。肌を傷つけることのないメディカルエステで、ふっくらとしたハリと潤いのあるくちびるに仕上げます。美しい唇に憧れる女性はもちろん、くちびるの荒れやヒビが気になり、リップクリームが手放せない男性の方にもおすすめします。

リップエステ費用(自費)

3,300円(税込)

リップエステの流れ
①マイルドピーリング
唇表面に残った古い角質を取り除き、乾燥や紫外線により傷ついた唇を保護します。

②ボリュームアップ/保湿
ペプチドをゆっくり浸透・作用させ、唇の中のコラーゲン精製を助けます。

③3種類の植物エキス
しぼみやシワ、ハリのないふっくら唇を実現

オフィスホワイトニングについて

内容

ホワイトニング剤とホワイトニング専用照射器を併用して歯を白くします。

費用(自費)

16,500~107,800円(税込)

治療期間・回数

治療内容により異なります。

副作用・リスク

・個人差がありますが、施術中や施術後に歯がしみる場合があります。

ホームホワイトニングについて

内容

ホワイトニング剤を用いて歯を白くします。

費用(自費)

・16,500円(税込)
既にマウスピースをお持ちの方は、
・ホームホワイトニングジェル 1,980~2,310円(税込)
ジェルの追加に応じて金額は変動します。

治療期間及び回数

治療内容により異なります。

副作用・リスク

個人差がありますが、装着中や装着後に歯がしみる場合があります。

医薬品医療機器等法(薬機法)に関する記載事項

・ホワイトエッセンス加盟院取り扱いのホームホワイトニング薬剤は国内未承認です。
・当院で個人輸入し、ご提供しています。
・国内には認可品の薬剤も存在します。
・生産国アメリカの法律上で国の認可が必要のない成分を使用しています。現在までに重大な副作用等の報告はありません。

クリーニングについて

内容

歯石取り(スケーリング)、フロッシング、PMTC、舌クリーニングなど

費用(自費)

8,800円~14,300円(税込)

治療期間及び回数

通常1日、1回(内容により異なります)

副作用・リスク

知覚過敏の方は、刺激を感じる場合があります。

口元ビューティーについて

内容

口腔内マッサージ、リップエステ、歯ぐきピーリング

費用(自費)

3,300円~70,400円(税込)

治療期間及び回数

口腔内マッサージ・・・1日1回、ピーリング・・・2週間おきに2~3回(治療内容により異なります)

副作用・リスク

効果は個人差によります。効果は永久的なものではございません。

大人のための予防歯科について

内容

歯周病菌DNA検査、ブレスケア診断、虫歯検査

費用(自費)

5,390円~5,500円(税込)

治療期間及び回数

通常1日、1回(内容により異なります)

副作用・リスク

当日の口腔内環境によって検査結果が異なる場合があります。

インビザラインについて

内容

カスタムメイドで制作されたマウスピースを定期的に交換しながら少しずつ歯に適切な力をかけて歯並びを整えていく矯正治療です。

費用(自費)

インビザライン 76.78万円~82.28万円(税込)

治療期間及び回数

症状や治療方法によりますが、一般的に2年前後の治療期間となる方が多いです。通院回数は2~3ヶ月に1回です。

副作用・リスク

・マウスピースの装着時間が少ないと治療期間が長引く可能性があります。
・他の矯正治療法と同様に、疼痛・歯根吸収・歯肉退縮の可能性や適切な保定をしないと治療後に後戻りすることがあります。

医薬品医療機器等法(薬機法)に関する記載事項

・インビザライン完成物は、日本国内において薬機法未承認の矯正装置であり、医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。尚、インビザラインの材料自体は、日本の薬事認証を得ています。
・「インビザライン」は米国アライン・テクノロジー社の製品の商標であり、インビザライン・ジャパン社から入手しています。
・日本国内においては、同様の医療機器が薬事認証を得ています。
・インビザライン・システムは、世界100カ国以上の国々で提供され、これまでに900万人を超える患者さまが治療を受けています。(2020年10月時点)

カウンセリングをおこなっております

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